帆多 丁

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ほた てい と申します。

ファンタジー世界における普通の人々の話を中心に、思いついたら書いています。
各話400-600字程度に分割していますので、気になった物があればお気軽に手を出してもらえたらなぁと思っております。

アクターの皆さまへの基本スタンスとして「いいよいいよ、ガンガンやっちゃってー」という姿勢でおりますが、何かご質問あれば、どしどしメッセージ下さいませ。
 
ではでは、アクターの皆さま、リスナーの皆さま、どうかよろしくお付き合いの程を。
 
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掲載作品一覧
・女性ふたりとしゃべる大猫→しっぽ髪と髪切り娘
・しっぽ髪と大猫の妖怪退治→しっぽ髪と九百匹の猫
・しっぽ髪からおばあさまへの手紙→しっぽ髪からおばあさまへ
・大猫が思い出す、しっぽ髪が失恋した冬の日→しっぽ髪とバクラウァの夜
・おばあさまの一人語り→月明かりの砂漠で
・少女の一人語り→わたし、お月様に会いたいの
・屋台のおばさんは見た→とある羊串屋台の朝
・男性主人公の悲劇→爪
・少年と姫の不可解ラブコメ→おはようマイヒーロー
 
ごあんない
・別サイト連載中の長編
「ヨゾラとひとつの空ゆけば」
https://kakuyomu.jp/works/1177354054885031700
 
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